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外事·華僑資源活用、「双連」活動良い成果を

14-11-05 17:39:12

わが省の「双連」活動(民生改善のプロジェクトとして、政府機関が困難な農村と農家に支援すること)が実施されて以来、省政府外事弁公室が外事、華僑などの資源を活用し、前後して双連先としての臨夏州積石山県吹麻灘鎮後溝村と後陽窪村に380万元の資金を調達し、道路整備、家屋修繕、経済林植栽、飲用水工事及び校舎改造などに使い、両村はめざましい変貌を遂げ、将来の発展にも土台を作った。臨夏州積石山県吹麻灘鎮後溝村の村民は長期以来、飲用水の不足で悩んでいる。民生が生存の本であることをよくわかる省政府外事弁公室がその村を「双連」活動の対象にして以来、外事弁のリーダーがとても重視し、職員が積極的に参与している。飲用水問題を解決するために積極的に国務院華僑事務弁公室の支援を求め、香港心連大地撮影協会から100万元の寄付金を調達し、後溝村に容積100トンの貯水池を建設したうえ、22キロの飲用水パイプを敷設し、世帯ごとに井戸を作り、381世帯の2000人あまりの飲用水問題が徹底的に解決された。それと同時に、困難な農家が寒い冬を安全に送るために国務院華僑事務弁公室を通し、オーストラリア華僑 魏基成氏に寄付された1万枚の防寒服を調達した。

10月14日、省政府外事弁公室に主催された「香港心連大地撮影協会の資金援助による建設された飲用水プロジェクト竣工式及び魏基成氏に寄付された防寒服の配布式」が臨夏州積石山県吹麻灘鎮後溝村で行った。国務院華僑事務弁公室王萍副司長、省政府外事弁公室王代喜主任、香港昌泰国際グループ邓慕莲主席、香港心連大地撮影協会陳俊濠会長、省外事弁の職員達及び積石山県の県民などが出席した。「長期以来、国務院華僑事務弁公室が甘粛省の経済社会発展に大きな支援を与えた。特に1998年に国務院華僑事務弁公室が積石山県を援助対象を定めて以来、海外の華僑資源を導入し、多くの華僑華人が積石山県を訪問し、貧困を脱して豊かになる方を工夫した。当地の人民によいことを多くし、少なくない問題と困難を解決し、積石山県の小康社会の建設に重要な貢献をした。それも国務院華僑事務弁公室と海外、香港、マカオ華僑が積石山県の困難な人民に関心をもつ表現である。省政府外事弁公室が「双連」活動の先頭部門として、わが省の「1236」貧困者扶助活動を組み入れ、「双連」活動の遂げた成果をしっかりし、資金援助と知的支援を結合し、双連先の人民の自己能力の上昇に助力した。」と、省政府外事弁公室王代喜主任が式典でこう述べた。

13日、香港昌泰国際グループ邓慕莲主席、香港心連大地撮影協会陳俊濠会長一行が定西市臨洮県に行う飲用水プロジェクト竣工式に出席した。このプロジェクトは香港心連大地撮影協会に100万元を寄付されたものである。これも当会の定西市渭源県に100万元を寄付して実施した飲用水プロジェクトに次ぎ、もう一つの援助プロジェクトである。それにより、2200人あまりの飲用水問題を解決した。(翻訳  康广宏)

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